新薬などの主な薬剤情報年数回更新、
薬剤画像などは毎月アップデートします!

月額プランは2026年3月31日までは月々390円(税込429円)、4月1日から月々420円(税込462円)となります。
年額プランは医書.jpパートナー書店様経由でお申し込みいただけます。
なお、価格改定に伴い、2026年1月9日16時59分までは4,800円(税込5,280円)、
同日17時以降は5,000円(税込5,500円)となりました。ご了承ください。
詳細はお近くの医書.jpパートナー書店様へお問い合わせください。

ご利用には医書.jpアプリが必要です

今日の治療薬アプリ
―解説と便覧― とは

薬効群ごとに解説と便覧で構成した書籍のベストセラー
「今日の治療薬」が、
「医書.jp」でアプリになって発売!
アプリならではの機能・使いやすさはもちろん、
書籍の良さもそのまま受け継いでいます。

  • フリーワードや
    分類からも
    簡単に探せます!

  • 識別コードを見て
    調べることも可能!

  • 書籍「今日の治療薬」に
    掲載の解説も収録!

便利になったアプリの特徴

利用プラン

選べる2つのご利用プランをご用意しております。

月額プラン

医書.jpストアサイトよりクレジットカード決済にて
ご購入いただけます。
月額利用のお支払いは自動更新です。
2026年3月31日までは月々390円(税込429円)、4月1日から月々420円(税込462円)となります。
あらかじめご了承ください。

年額プラン

医書.jpパートナー書店様経由で
お申込みいただけます。
お近くの医書.jpパートナー書店様へ
お問い合わせください。
年額利用は自動更新ではございません。

なお、価格改定に伴い、2026年1月9日16時59分までは4,800円(税込5,280円)、
同日17時以降は5,000円(税込5,500円)となります。ご了承ください。

機能の紹介

薬剤名や適応症名、分類や識別コードなど多様な方法で
目的の薬剤をすばやく検索できます。

薬剤画面で横スワイプすることで、
同種・同効薬をかんたんに確認できます。
書籍『今日の治療薬』の便利さをそのままに受け継いでいます。

薬剤や各疾患に関する基礎知識や
最近の動向をチェックできる「解説」を収載。
図表もすべて掲載しており、拡大して閲覧することもできます。

複数の薬剤の併用禁忌をチェックすることができ、
併用禁忌薬の組み合わせが複数ある場合は、
パターンごとに表示します。

書籍では載せきれなかった薬剤画像をアプリには収載。
拡大して詳しく見ることもできます。

一部、未収載の薬剤画像もございます。

各薬剤に添付文書へのリンク(外部サイト)を掲載しておりますので、
より詳しい情報を即座に確認することができます。

マーカーを引いたり、しおりやメモを付けたりと
自分好みにカスタマイズが可能です。

お客様の声

※アンケートより抜粋。

毎年購入している書籍ですが、この度サブスクリプションになり、随時更新されていく点が魅力的だと思い、他のアプリから乗り換えました。
検索やメモ、禁忌薬の照会などとても直感的に使いやすい作りになっており、業務にとても役立っています。

(40代 / 男性)

一度ダウンロードしておけばWi-Fi環境がなくても使えるので、
在宅医療での持ち出しに便利です。

(40代 / 女性)

定期的に情報が更新されるのが便利。
常に最新版を携帯できるのが嬉しいです。

(30代 / 女性)

※イラストはイメージです。

お知らせ

■2026.1.14
月額プラン価格変更のお知らせ
月額プランは2026年3月31日までは月々390円(税込429円)、2026年4月1日から月々420円(税込462円)となります。あらかじめご了承ください。
書籍『今日の治療薬2026』の反映時期について
書籍『今日の治療薬2026』の改訂内容(解説・添付文書外情報などを含む薬剤情報)は、2026年4月1日に反映予定です。
■2025.12.15
年額プラン価格変更のお知らせ
年額プランは2026年1月9日16時59分までは4,800円(税込5,280円)、2026年1月9日17時以降は5,000円(税込5,500円)となります。
■2025.2.25
書籍『今日の治療薬2025』に準拠し、薬剤情報、解説などを更新しました。
また、書籍の改訂内容に合わせ、以下の情報を追加しました。

・【薬剤】簡易懸濁の可否に関する情報
 ⇒インタビューフォームに基づき、内服薬の簡易懸濁可否について、独自に○△×の3段階の判定で掲載しました。

・【解説】「薬物療法の最新エビデンス」新設
 ⇒非専門家も知っておきたい、各領域の最新の注目論文をまとめた「薬物療法の最新エビデンス」を新設しました。
■2024.2.28
書籍『今日の治療薬2024』に準拠し、薬剤情報、解説などを更新しました。
また、書籍の改訂内容に合わせ、以下の情報を追加しました。

1)同種薬の比較に関する情報
⇒一部の薬剤ページに掲載されている「同種薬比較」ボタンを押すと、
薬の使い分けのヒントとして、同一中分類内の薬剤の違いに関する解説がご覧いただけます。

2)減量・休薬基準に関する情報
⇒添付文書に具体的な減量基準の記載がある副作用に赤色の▼を付けました。
※「7.抗悪性腫瘍薬」の経口分子標的治療薬のみ

3)オーソライズド・ジェネリック(AG)に関する情報
⇒検索結果にAGがある場合、AGマークが付いて表示されるようになりました。
さらにAGの会社名、剤形・規格も追加しています。
■2022.10.31
『今日の治療薬アプリ』購入者限定、プレゼントキャンペーンの応募は締め切りいたしました。
たくさんのご応募誠にありがとうございました。
■2022.10.6
『今日の治療薬アプリ』購入者限定、プレゼントキャンペーンの締め切りは10/30まで!
■2022.4.18
『今日の治療薬アプリ』の発売を開始しました。

本アプリに収載している薬剤情報については下記方針にて追加・更新を予定しています。

  • 薬剤画像、添付文書・インタビューフォームリンクは毎月更新します。
  • 製造販売承認が与えられた新薬情報の追加ならびに効能、用法・用量、剤形が追加された既存薬情報の更新を年数回行います。
  • 薬価改定に伴う薬価更新は基本的に毎年4月に行います(新薬の薬価は収載後1〜2ヵ月で都度反映します)。
  • 毎年2〜3月に書籍『今日の治療薬』新版の改訂内容(解説、添付文書外情報などを含む薬剤情報)を反映します。
  • ※アプリ開発の都合上、上記時期は目安となります。あらかじめご了承ください。
  • 本アプリの配信プラットフォームは「医書.jp」です。「AppStore」、「GooglePlay」から直接ご購入はできません。
  • 本アプリは年度版ではなく、随時情報を更新していく購読型(サブスクリプション型)の商品です。ご契約期間のみ閲覧いただけます。
  • ・買い切り型アプリの発売予定はございません。
  • 本アプリはダウンロード型のアプリです。更新はオンラインに繋ぐ必要がありますが、大部分の機能はオフライン環境でもご利用いただけます。
  • 本アプリのご購入に伴う通信費などはご自身でご負担ください。
  • 本アプリに関する著作権は株式会社南江堂にあります。本アプリの一部または全部を、無断で複製、改変、頒布(無料での配布および有料での販売)することを禁止します。