南江堂 医書.jp

今日の治療薬アプリ2017−解説と便覧今日の治療薬アプリ2017−解説と便覧

今日の治療薬アプリ2017
−解説と便覧とは

薬効群ごとに解説と便覧で構成した書籍のベストセラー「今日の治療薬」が、アプリになって「医書.jp」を配信プラットフォームとして発売開始。アプリならではの機能・使いやすさはもちろん、書籍の良さもそのまま受け継いだアプリとなっています。

  • ○Android端末(携帯)をご利用の方へのお知らせ
  • Android対応は2017年8月上旬予定しております。
  • ○ご購入にあたっての注意事項
  • 本アプリの配信プラットフォームは「医書.jp」です。「AppStore」から直接ご購入はできません。
  • 本アプリはダウンロード型のアプリです。オフライン環境でもご利用いただけます。
  • 本アプリは次年度版「今日の治療薬アプリ2018」が発売開始された時点で、新薬情報、薬価などのデータ更新がストップいたします。最新情報でのご利用を希望される場合は、次年度版「今日の治療薬アプリ2018」をお買い求めください。(すでにダウンロードしたアプリにつきましては、引き続きご利用いただけます。)
  • 本アプリのご購入に伴う通信費などはご自身でご負担ください。
  • 本アプリに関する著作権は株式会社南江堂にあります。本アプリの一部または全部を、無断で複製、改変、頒布(無料での配布および有料での販売)することを禁止します。

ご購入はこちら

isho.jp isho.jp App Store

機能説明

解説も掲載

「今日の治療薬アプリ2017−解説と便覧」には「解説」も収載。薬剤や各疾患に関する基礎知識や最近の動向をチェックできます。図表も掲載しており、拡大して閲覧することもできます。

解説も掲載 解説も掲載

併用禁忌を簡単チェック

複数の薬剤を「併用禁忌」機能にストックしておくことで、併用禁忌をチェックすることができます。
チェックの方法も簡単。よく使用する薬剤をストックしておけば、併用禁忌に当たるかどうかをすぐにチェックできます。

併用禁忌を簡単チェック

同種・同効薬
横スワイプで確認できる

薬剤画面で横スワイプすることで、複数の同種・同効薬をすばやく確認できます。書籍「今日の治療薬」の良さをそのままに受け継いでいます。

同種・同効薬が横スワイプで確認できる

薬剤画像も収載

書籍では載せられなかった薬剤画像もアプリには収載しています。拡大して閲覧することもできます。

薬剤画像も収載

添付文書へのリンク
(外部リンク) も掲載

添付文書へのリンク(外部リンク)も掲載しています。より詳しい薬剤情報を確認することができます。

添付文書へのリンク(外部リンク)も掲載
  • ○Android端末(携帯)をご利用の方へのお知らせ
  • Android対応は2017年8月上旬予定しております。

ご購入はこちら

isho.jp isho.jp App Store